お年寄りも、東京のお話がしたいと思います

お年寄りも、認知症でなければ、お話もしたいので、東京のお話ならば、やはり、地方の話よりも、東京のお話がしたいと思うのです。近ければ、東京の人も働きに来ることができるので、お年寄りも、寂しさも少なくなります。東京に住んでいるかのような気持ちにもなります。そのあたりも配慮も大事です。とにかく、機械ですよ、何よりも、機械を早く導入して、人が気つと思うところをやってもらうのです。もちろん、急に何かがあったら、人がやれるのはぷっろとして必要です。ただ、毎日と、特別な事情で、どれほど、大変さが違うということがわかります。協力も笑顔で仕事もできるでしょう。介護される側も、ありがたい、恥ずかしいと思わなくて済むし、時には、どなる人などもいるでしょうから、そのあたりの、介護の人のストレスまでもが少なくなりますよ。人も、機械だと思ったら、どならないでしょう。介護する人のことをまず考えるべきです。機械がいいです。

今日は朝からとてもバタバタしていました。

今日は朝マタニティビクスが9時30分からだったので、洗濯物を急いで回してと大変でした。
8時に旦那が家を出てから、ダッシュで洗濯機を回して、その間に掃除をして洗い物もして、内職もしながら、とりあえず用意もして、ギリギリに洗濯物が終わってとにかくダッシュで干して家を出て少し急ぎ足で駅に向かうというのをこなしました。
家を出る時間を決めていたのに全然時間が足りなかったので、難しいものです。
いつもマタニティビクスに行く日に洗濯をしなくてもいいようにしようと思いつつ、なぜか毎週金曜日がお洗濯の日になっています。
今日は雨が降っていたので、全部浴室乾燥に放り込んできました。
マタニティビクスでも洗濯物の話になって、やっぱりドラム式の洗濯機が便利という話になりました。
しかし、うちは今年に洗濯機を買ったばっかりなので、ドラム式にするのもあと何年語だということになりそうですね。
乾燥機を別で買うのも癪なので、もう少し浴室乾燥で頑張ろうと思います。

17歳 妊娠発覚~現在。~待望の新しい命~

妊娠が分かったのは今年の4月です。
生理が来ないので検査薬して反応がでて妊娠が発覚しました。まだ若いこともあってか親からは妊娠には気を付けるように言われてて、心の準備も全然できてなくて
その時は「嬉しい!」とゆうよりも、「どうしようー」ってゆう焦りと不安しかなかったです。
付き合っていた彼氏に伝えると、おめでとう!頑張ろうと言われました。お母さんも18の時、出産をしていてすごく苦労して育ててるので今回は諦めなさいとゆわれました。最初は、同じ経験をしているのに何で分かってくれないんやろーってゆう気持ちでしたが私のことを思ってゆってくれてるのは伝わっていたので正直どうするかほんとに迷いました。その時は毎日夜、泣いていました。それから数日後、産婦人科に行きました。初めてエコー写真をもらっておたまじゃくしみたいな形のものがいるのを見ました。その時は妊娠8週でした。エコー写真を見るまでは検査薬で反応が出ただけでお腹に命がいるってゆう自覚はなかったけどエコー写真を見て、絶対元気に産んであげようと思いました。
そして、彼氏と一緒に親に話に行って自分の意思をちゃんと伝えたら分かってくれて、みんなで頑張ろう!ということになりました。
初めてここまで本音で話して両親がどれだけ私のことを思ってくれているか、分かった日でした。
それからお腹はちょっとずつ出てきて、つわりもそこまで酷くなく、妊娠9ヵ月の時までバイトも頑張ってました。現在、臨月ですが他の子と比べると大っきいらしくて
早く出てきてくれることを祈ってます!
今、妊娠した当時からのことを振り返ると大変だったことの方が多かったし、妊娠わかったときは本当に迷ったけどこの選択は間違ってなかったと思います!ママとパパを選んでくれてありがとうって今なら言えます。
1人だったらここまで来れてなかったかもしれないけど
周りの人のおかげで頑張れたんだと思います。
両親、旦那、友達、バイト先の人、みんなに感謝でいっぱいです。
生まれてくる赤ちゃんはみんなから愛されているんだな~と毎日、実感してます!